シルバメソッド三本指のテクニックで記憶

どちらの手でも三本の指を合わせると、
内的意識(潜在意識)レベルの力を、効率よく使えるようになります。
シルバメソッドの卒業生は街角やプラットホームなどで、
よくこのテクニックを使っている事でしょう!

何をしているのでしょうか?

世間一般的には潜在意識レベル
シルバメソッド的には内的意識レベル(マインドのレベルと呼びます)
自分自身の思いを叶える為に
三本の指を合わせてマインドのレベルに入って、
集合無意識の領域と自分自身のマインドとのコネクションを開いているのです

で、街角や、プラットホームで何をしているのか?

言わずとも知れた事ですが・・・・

「2〜3分以内にタクシーに乗るんだ」と街角でタクシーを待っていたり

駅では今度乗る電車で、「絶対に座るんだ」と強い意思を持って
プラットホームに入ってくる電車を待っていたり

そんな事をしてるんですよね〜

それで結果は?

三本の指を合わせてそう思ったなら
ちゃんとすぐにタクシーが来たり
満員電車でもちゃんと座れたり
しています

そんなささいなことにでもシルバメソッドのテクニックを使って
日常生活が疲れないように過ごしているんです

こんな事をしながら
三本指のテクニックの力を強化しているんですね
いつでも、どこでも集合意識レベルとコンタクトがとれるように
毎日の生活で三本指の成功率を上げているんです。

じゃあその三本指のテクニックと記憶とが
どう関係するの?

と質問したいと思って、皆さんはウズウズしているでしょう!?

テイスで良い成績を取れるように
三本指のテクニックを使って
本を読んだり、講義を聞いたりしておくんですね
その内容を本棚を整理するように
自分自身の内的意識(潜在意識)レベルに記憶しておくのです

そして本番のテストで、三本指のテクニックを使って
問題を解く!ということを
シルバメソッドの卒業生はしています

三本指のテクニックを普段から強化している人は
見た事もない知らない問題でも、
マインドのレベルで自分の先生に直接質問すれば
答えが脳裏に浮かんでくる。という

一見摩訶不思議な、
でもシルバメソッドの上手な使い手なら
いとも簡単なことなのです。

内的意識(潜在意識)のレベルをこのように楽々と使えるように
シルバメソッドの基礎コースで学んでいるんです。